城壁よりの眺め

この季節は牧草の刈り取りも終わり、草も枯れ、地は一面茶色。 
(春ではなく)冬はグリーンが広がり、寒さも忘れてほっこりします。
やはりブーゲンビリアが咲いている、この時期が、私は、いちばん好きです。

 まだまだ、ブーゲンビリア描きます。^-^

P3号
オリーブ、コルク樫、葡萄などいろいろ生産されている「キンタ」(住居付き大農場)

※彩色前はこちらをご覧ください。

一部ですが、、、

💛ご覧いただき、ありがとうございました。  Bumpei

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ABOUTこの記事をかいた人

突然、40歳の誕生日に趣味のゴルフをやめて、絵を描くことに。 自由に描きたかったので、テレビの講座と本で独学。 酔った勢いで個展を開催することになり、いつの間にか本業の印刷関係の仕事は少なくなり、「絵描き」になってしまった。  毎年、ヨーロッパへ取材に出かけていたが、学生時代に学んだ忘れかけていたポルトガル語を再度生かすべく、2010年ポルトガルの田舎に移住。  天気が良ければ愛車(1999年生まれ)ポンコツルノー・クリオで取材に。 スペイン、フランスにもクリオを走らせる。 のんびり、ゆったりと暮らしながらポルトガルを中心にヨーロッパの風景を描いています。