家を出て、病院に到着と同時に雨が降り始めました。
 予約時間前でしたが、即、レントゲン室に呼ばれ、「えらい早いところやってもらえたな~。」と喜んでいたら、次の問診に書類が廻ってなくて待たされること40分。  いくら何でも遅すぎると思い、受付で「いつになったら先生に診てもらえるのですか?^-^;;」と。 係の女性が問診受付で聞いてくれて、改めて問診受付を。 レントゲンが終わり、係が「ここで呼ばれるのを待って居てください。」といっただけで、問診受付をするように言われなかったのです。>-<;;;
受付を済ませたら、直に呼ばれて問診完。 ポルトガル語で何とか話していたら、「英語は?」と言われたので、「OK」と。 先生の英語素晴らしかったのですが、早口だったので、何度か「パードゥン」と聞き直しました。^-^;
 「人口骨も問題無しです。完治するまでゆっくりリハビリに努めてください。何か問題が起きたら、予約して来てください。」との事でした。 良かった!良かった!。
 外へ出ると雨もあがり、空も「問題無し。」を喜んでくれたようだ。^-^; 

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突然、40歳の誕生日に趣味のゴルフをやめて、絵を描くことに。 自由に描きたかったので、テレビの講座と本で独学。 酔った勢いで個展を開催することになり、いつの間にか本業の印刷関係の仕事は少なくなり、「絵描き」になってしまった。  毎年、ヨーロッパへ取材に出かけていたが、学生時代に学んだ忘れかけていたポルトガル語を再度生かすべく、2010年ポルトガルの田舎に移住。  天気が良ければ愛車(1999年生まれ)ポンコツルノー・クリオで取材に。 スペイン、フランスにもクリオを走らせる。 のんびり、ゆったりと暮らしながらポルトガルを中心にヨーロッパの風景を描いています。