ポルトガルの北の街には、パリと同じ物があります。 この様な路地の階段の中央手摺りと歩道に立ってる広告塔です。
ブラガンサのSEFへ行く途中の路地。パリでは路地の奥に山は見えませんんが、 パリを懐かしく思い出しました。

F3号を縦に数センチカットしたサイズです。
Bragaça

💛ご覧いただき、ありがとうございました。  Bumpei

にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へ
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

突然、40歳の誕生日に趣味のゴルフをやめて、絵を描くことに。 自由に描きたかったので、テレビの講座と本で独学。 酔った勢いで個展を開催することになり、いつの間にか本業の印刷関係の仕事は少なくなり、「絵描き」になってしまった。  毎年、ヨーロッパへ取材に出かけていたが、学生時代に学んだ忘れかけていたポルトガル語を再度生かすべく、2010年ポルトガルの田舎に移住。  天気が良ければ愛車(1999年生まれ)ポンコツルノー・クリオで取材に。 スペイン、フランスにもクリオを走らせる。 のんびり、ゆったりと暮らしながらポルトガルを中心にヨーロッパの風景を描いています。