昨年以来のモンサラーシュ。
やっぱり着いたら、即ビール。 つまみはスペインの生ハム、ハモンイベリコ!

高橋文平 ポルトガル通信さんの投稿 2020年7月24日金曜日

お店の女性に、「生ハムはスペイン?それともポルトガル?」と聞いたら、「スペイン産ですよ。スペインの方が美味しいよ!」と。
確かにスペイン産の方が有名で高価。そして美味しい。 でも、スペインの豚さんもポルトガルのコルクのどんぐりを食べて育っているのです。
ワインと一緒で、ポルトガルはあまり宣伝しませんが、美味しい黒豚の生ハムあります! 

先日、ポルタレーグレ駅で刺されたので、また刺されるのはヤバい! でも、待ちくたびれたであろう蜂さんにもおすそ分け。^-^;
一生懸命に切り取って、巣へ持って帰りました。

高橋文平 ポルトガル通信さんの投稿 2020年7月24日金曜日
追加しました。(昨日、FBでのライブ動画)

💛ご覧いただき、ありがとうございました。   Bumpei


2 件のコメント

  • モンサラーシュいいですね。懐かしさいっぱいで見ました。壊れたレストランで、日没時間当てをしたのを思い出されました。偶然ですが今日、モンサラーシュの下の街道から見上げた緑の丘の上に城壁、お城
    赤い瓦屋根の家々、教会の施設、の遠景を描いていたところです。動画を拝見し、もう3、4景描きたくなりました。コロナ第二波で外出自粛ですので、追想ポルトガルで楽しみます。

    • うれしいです~!
      タイミングが合って、「追想ポルトガル」をより楽しんで描いてもらえるのがとても嬉しいです。
      私も、今からまたモンサラーシュ描きま~す。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    突然、40歳の誕生日に趣味のゴルフをやめて、絵を描くことに。 自由に描きたかったので、テレビの講座と本で独学。 酔った勢いで個展を開催することになり、いつの間にか本業の印刷関係の仕事は少なくなり、「絵描き」になってしまった。  毎年、ヨーロッパへ取材に出かけていたが、学生時代に学んだ忘れかけていたポルトガル語を再度生かすべく、2010年ポルトガルの田舎に移住。  天気が良ければ愛車(1999年生まれ)ポンコツルノー・クリオで取材に。 スペイン、フランスにもクリオを走らせる。 のんびり、ゆったりと暮らしながらポルトガルを中心にヨーロッパの風景を描いています。