何度も行ってる街も、まだまだ新しい発見、出逢いがあるもんですね。

Arronches/F3号

2 件のコメント

  • うらやましいです。行くたびに発見のある街が。
    しかも描きたくなるような屋並みで、うらやましいことです。

    このところ、出不精で素材不足です。
    先生、由美さんとご一緒だった最後のポルトガルの旅の写真を
    懐かしく思い出しながら絵にしております。

    • 取材地へ行って、「ここは吉岡さんご夫妻と来たよね~」などと話しながら歩いたり、描いたりしています。
      懐かしい写真を見ながら描くのも楽しいですよね。  気が向いたら、描かれた作品を小生のFBにアップしてください。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    突然、40歳の誕生日に趣味のゴルフをやめて、絵を描くことに。 自由に描きたかったので、テレビの講座と本で独学。 酔った勢いで個展を開催することになり、いつの間にか本業の印刷関係の仕事は少なくなり、「絵描き」になってしまった。  毎年、ヨーロッパへ取材に出かけていたが、学生時代に学んだ忘れかけていたポルトガル語を再度生かすべく、2010年ポルトガルの田舎に移住。  天気が良ければ愛車(1999年生まれ)ポンコツルノー・クリオで取材に。 スペイン、フランスにもクリオを走らせる。 のんびり、ゆったりと暮らしながらポルトガルを中心にヨーロッパの風景を描いています。